So-net無料ブログ作成
検索選択

あなたの知らない流産の予防にいい食べ物と流産になりそうな食べ物の世界 [良い食べ物]

妊娠初期の今のうちに仕入れておきたい知識として
流産しやすい食べ物と流産しにくい食べ物があります。


流産の予防にいい食べ物として意外と知られていないのが
ビタミンEです。
※私だけなのかもしれませんが


別名子宝ビタミン友いわれていて
貴重な栄養として重宝されているんですね。


何が良いのか、というと
身体の血液の循環を良くしてくれるはたらきがあるんですね。
そうすることによって、しっかりと赤ちゃんに栄養を運んでくれるようになるんです。

血行がいいことによって、
母体であるあなたの身体や赤ちゃんにいいことが起こってきます。
それは下痢を起こすことがなくなってくるということなんですね。
逆に、血液の循環が悪くなると体が冷えてしまって、下痢になりやすくなってしまいます。

妊婦さん用の腹巻きなんてあるのも下痢の予防なんですよね。
お腹を冷やしてお腹を下してしまうなんてのは
避けたいですよね。

じゃあ1日にどれくらい摂ればいいのか、ということですが
8グラムは摂っておきたいところ。


ちょっと掴みづらい数値ではありますが。


ということで重宝されているビタミンEですが、
病院でも処方される場合もあるんですよね。


そして、流産してしまうんじゃないかって
可能性もある食べ物もあることはあるんです。

それは生もの。
お刺身やお寿司、貝類などがそれにあたりますね。

大好きではあるのかもしれませんが、
できるだけ、いや、極力食べるのを控えておいたほうがいいです。

これは妊婦さんは抵抗力が下がってしまっているので
ウィルスにかかりやすくなってしまっているということからなんです。

妊娠初期の妊婦さんがナマモノについて知っておくべきこと



カビ系のチーズなんかもよくありません。
全然食べる機会はないよ、というのであれば問題はないのですが、
これも刺し身系などのナマモノと同じで、ウィルス感染してしまう可能性があるからなんですね。

これらを食べたら流産しますよ!ということではないんですが、
間接的にそうなってしまうおそれがあるよ、ということで
覚えておいて欲しいな、と思います。



何事にもお腹の中の赤ちゃんにいい栄養を補給していきたいものです。
そんなに食べれない、となると
どうしても十分な栄養をとることができなくなってきます。


そんな時はサプリメントでの栄養補給がオススメですよ。


タグ:流産

共通テーマ:妊娠・出産