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食欲が無い [オススメ]

妊娠してから食欲が無い時期が続いています。
これは何か食べたほうが良いと思うのですが、何を食べればいいのでしょうか?


無理やり食べるというのは良くないです。それ自体がストレスになってしまいますしね。
逆に体調を崩してしまう可能性もありますし、気持ち悪くなってしまうこともあるのでオススメはしません。


食べれる分だけ、食べれるときに食べておきましょう。体調が優れなかったり、つわりも酷いなんて場合は、葉酸サプリで栄養面を補給しておきましょう。



頑張っては見たものの、なんにも食べれず過ごしている。飲み物も飲めない。フラフラしているか、フラフラした感じが続いている。体重が3キロ以上減った。なんて場合はすぐに産婦人科へ行ってお医者さんへ相談してください。

いい状態とは言えませんし、赤ちゃんへの影響も避けられず、未熟児が産まれてしまう可能性もあります。


赤ちゃんにしっかりと栄養補給して成長を促すはたらきをするのが、カルシウムと鉄分と葉酸が重要とされています。サプリメントでの補給でもいいので、しっかりと飲んでおきたいものです。


裏技的なものとしては梅干しなんてのもあります。
食欲がわかないときに梅干しを食べてみたり、口にしてみる、というのも効果あると割いれています。
クエン酸というものを含んでいて、これが唾液と胃酸が分泌されて、食欲を増すとされています。
体調が悪い日が続いてどうしても食べることができないなんてときは、1日1個梅干しを食べましょう。

果物もいいです。水分もあって、お腹の赤ちゃんに良い栄養がたっぷりと含まれています。低カロリーなので、そのへんの不安もありません。

妊娠初期の食べ物で知っておくべきこと

あなたの知らない流産の予防にいい食べ物と流産になりそうな食べ物の世界 [良い食べ物]

妊娠初期の今のうちに仕入れておきたい知識として
流産しやすい食べ物と流産しにくい食べ物があります。


流産の予防にいい食べ物として意外と知られていないのが
ビタミンEです。
※私だけなのかもしれませんが


別名子宝ビタミン友いわれていて
貴重な栄養として重宝されているんですね。


何が良いのか、というと
身体の血液の循環を良くしてくれるはたらきがあるんですね。
そうすることによって、しっかりと赤ちゃんに栄養を運んでくれるようになるんです。

血行がいいことによって、
母体であるあなたの身体や赤ちゃんにいいことが起こってきます。
それは下痢を起こすことがなくなってくるということなんですね。
逆に、血液の循環が悪くなると体が冷えてしまって、下痢になりやすくなってしまいます。

妊婦さん用の腹巻きなんてあるのも下痢の予防なんですよね。
お腹を冷やしてお腹を下してしまうなんてのは
避けたいですよね。

じゃあ1日にどれくらい摂ればいいのか、ということですが
8グラムは摂っておきたいところ。


ちょっと掴みづらい数値ではありますが。


ということで重宝されているビタミンEですが、
病院でも処方される場合もあるんですよね。


そして、流産してしまうんじゃないかって
可能性もある食べ物もあることはあるんです。

それは生もの。
お刺身やお寿司、貝類などがそれにあたりますね。

大好きではあるのかもしれませんが、
できるだけ、いや、極力食べるのを控えておいたほうがいいです。

これは妊婦さんは抵抗力が下がってしまっているので
ウィルスにかかりやすくなってしまっているということからなんです。

妊娠初期の妊婦さんがナマモノについて知っておくべきこと



カビ系のチーズなんかもよくありません。
全然食べる機会はないよ、というのであれば問題はないのですが、
これも刺し身系などのナマモノと同じで、ウィルス感染してしまう可能性があるからなんですね。

これらを食べたら流産しますよ!ということではないんですが、
間接的にそうなってしまうおそれがあるよ、ということで
覚えておいて欲しいな、と思います。



何事にもお腹の中の赤ちゃんにいい栄養を補給していきたいものです。
そんなに食べれない、となると
どうしても十分な栄養をとることができなくなってきます。


そんな時はサプリメントでの栄養補給がオススメですよ。


タグ:流産

ナマモノについて、知っておくべきこと [良くない食べ物]

妊娠したらナマモノは食べないほうが良いって聞きますが、
本当でしょうか?



ダメです。
食べないほうが良いです。


やっぱり寿司好きな人にとっては
我慢するのはしんどいことです。


ちょっとくらいならいいでしょうって
誰しもが思うし、そういう人も少なく無いと思います。



その場合、単にリスクが軽減されるということだけなんじゃないかと思うんですね。
ゼロではないということです。


後々後悔するくらいであれば、今我慢しましょう、といいたい。



ナマモノが赤ちゃんに影響あるというわけではないのですが、
ナマモノを食べると食中毒になるというリスクが考えられます。


妊婦にとって食中毒は大敵です。
ちょっと大げさかもしれませんが、
子宮収縮により、早産の可能性も出てくるわけなんですよね。


そう思うと、ちょっとイヤじゃないですか?



妊娠する前の時は、食中毒になんてなったことないから
大丈夫なのではないの?
なんて声も聞こえてきそうですが、妊娠すると、抵抗力が下がります。
免疫力が下がって、そういったナマモノからの細菌による食中毒にかかるリスクが大きくなるわけなんですね。



そして、食中毒になるとどういった治療をしなければならないのか、
というと点滴であったり、薬であったりってなりませんか?


そうなると妊娠中に飲んでいいものダメなものって出てくると思うんですよね。
薬や点滴を制限されるとなると、治るものもなかなか治らないという感じなってきます。


妊娠中は赤ちゃんへの栄養補給が肝心なのに、
肝心な母体であるお母さんの体調が良くないとなると、
そうそうカンタンに栄養補給はできないと思いませんか?


いつも食中毒にならずに大丈夫だったから、ということで
気軽に寿司などは控えるべきだとは思います。


当然炙れば大丈夫でしょ?
って思いますけど
半分生のような気もします。


完全に炙ってあるのであれば大丈夫かもしれませんけど。
要は細菌が死んでいるのであれば…

貝系も同等に、控えておきましょうね。





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いい食べ物 [良い食べ物]


妊娠初期に食べるといいものは?


ゼリーとかがいいです。
こんにゃく畑とかありますよね。
スーパーとかいったら売っているあれです。


栄養もあって、余分なカロリーもなくて
腹持ちもいいので意外と好評なんですよね。


あとは厚生労働省からちゃんと発表されている
食事バランスガイドなんかがいいです。これを参考に献立とか
何を食べればいいのかとかが見えてきます。


政府が出しているので、ほぼ間違はないと思うんですよね。
→ こちら
ちゃんと妊婦さん向けとなっていますので
ある程度不安は解消されると思います。



結構大事な時期ですよね。妊娠初期って
人にも発表できませんからね。


あぁ、また流産してしまうんじゃないかって不安も大きいです。



基本的に妊娠している時に食べるといいものってあるとは思うのですが、
時期によって変わってくるんじゃないかなって思いました。


なので、今は私は妊娠初期なので、
妊娠初期に食べるといいものってなんだろう?ってことで。



これだけに限った話ではないのですが
いくらいいものだからといってもそればかり食べるのは
よくありません。


ちゃんとバランスよく食べるということが肝心です。



先ほど紹介した食事バランスガイドにも
充分に野菜を摂取しましょう
と書かれています。


これは主食ではなく副菜での話です。
まんべんなく副菜を摂りましょう、ということだと見ています。



しかし、妊娠初期というのは、思ったほど食べれないものです。
食べれない分、充分な栄養補給がしづらくなってきます。


無理してでも食べたほうがいいのか、ということも問題になってくると思いますが
そうなる前にサプリメントでの栄養摂取なんて方法もあることを知りましょう。


厚生労働省も推奨している葉酸サプリでの摂取。


私が推奨する葉酸サプリには、いろんな栄養が含まれていて、バランスがかなりいいです。
参考までに



食べてダメなものって…? [良くない食べ物]

妊娠初期に食べてダメなものってあるのでしょうか?
こういう不安ってありますよね。



それは塩分の高いものです。



おそらく産婦人科かにかかると、
そういった警告をされる人が多いと思います。


妊娠していない時は、普通に塩分を摂取していましたし
それを計算して食べていたなんてことはないと思います。


知らぬ間に塩分過多になっていたなんてことも
十分にありえます。


漬物なんてのは、特に良くないですよね。
いつも食生活には欠かせない存在になっていたというのであれば
困ったものになってしまいます。


しかし、そういった場合でもお腹の赤ちゃんのことを思えば
我慢できると思います。



いつも食べているものの塩分がどうなっているのか
ざっくりと見なおしてみてもいいんじゃないでしょうか。


これからの妊娠生活において
結構重要な事だと思いますよ。


あとはスナック菓子ですね
こちらも塩分にかぎらず、妊娠時に良くないとされる成分などが
入っています。


フライで使う油とかやっぱり含まれているので
そういったものも赤ちゃんに蓄積されていってはマズイですよね。



今まではオヤツとしてポテトチップスとかカールとか
いろんなスナック菓子を食べていたかもしれません。



生活に根付いているのならば、なんとか凌ぐ方法を考えましょう。
ゼリーとかに変えるとか、というのも一つです。


塩分の摂り過ぎは高血圧のもとですからね。
高血圧となると出産時にも良くないですし、妊娠中毒症になってしまうおそれもあります。
そうなると合併症などいろんな弊害が起こってしまう恐れもあるわけです。



何もかもが制限の上で食べてよし、これは食べてダメとか
判断していくとなると、それはそれで若干つらいものがあると思うんです。



完全にダメですよっていうのではなくて、
わずかであれば問題になることはないと見ています。


制限だらけでストレスを溜めてしまうというのもよくありません。






とにかく、
やっぱり流産とかあるんじゃないかとか不安と心配が絶えずひっついてくる感じです。



赤ちゃんがアレルギーになる食べ物 [良くない食べ物]

妊娠初期の食べ物によって、お腹の赤ちゃんが産まれてきた時に
アレルギーになるんじゃないかと心配になりますよね。


でも実は、これはほぼ問題ないとされています。
何を食べてもいいのか、というと微妙ですが、
食べ物によって、赤ちゃんがアレルギーにかかってしまうなんてことは
科学的には証明されていないんですね。




妊娠初期なんてのはデリケートな時期ですから、
やっぱり心配事が多いです。

とすると、アレルギーにならないようにするための食べ物というのも
存在しないんですね。というかこちらも科学的には証明されてない、ということになります。


すべての食物が問題なく食べれるのかというとそういういわけでもなくて、
あのピーナッツとか食べることによって起こるアナフィラキシーショックなんてのがあって、
そっちの方は気をつける方向で考えていきましょう。


アナフィラキシーショックって聞いたことあるんですが、
実際にはどういったことが起こるのかよくわからないなんて人もいるかと思います。


これは、急に全身性アレルギーがおこるもの、
重度のもので、下手をすれば死者も出てしまうという危険度の高いアレルギーなんですね。

全身性というのは皮膚や呼吸器、消火器、循環器などを指します。



結構やばいと思いませんか?
できればそのアナフィラキシーを避けるために、
(医学的に実証されてはいないとは思うのですが)
ピーナッツとかそういったナッツ類は避けるようにしたいですね。
完全に食べないように、というわけではありませんので。



食事とは別に、生まれてくる子供がアレルギーにかかってしまう可能性が考えられるとすれば、
それは、父親と母親、両親の遺伝によるものなんですね。


父親が鼻炎アレルギーだ、とかになると
それが遺伝してしまう、ということです。


こればっかりは遺伝的なものなので、
そういったところまで伝達しないように祈るしかないのではないかな、と思っています。







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