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妊娠初期の食べ物について考えておくこと [良くない食べ物]

妊娠初期は、これまでどおりの食べ物で大丈夫なんでしょうか?

まずは一度見直すことから始めましょう。
これまでどおりの生活でよくないものもあるかもしれません。

基本的には、よく言われているかもしれませんが、アルコール類、カフェインとか、あとはタバコは絶対にやめておいたほうがいいですね。


アルコールは、ビールとかお酒です。ちょっとくらいならって基準は一度わすれましょう。

あとはコーヒーとか紅茶などもだめです。カフェインが含まれているので。
絶対に駄目というわけではないのですが、できるだけ控えるようにしましょう。普段から飲んでいる人は特に。


あとは外食なんかも基本的に一般家庭のものよりも塩分が多いとされている、というか塩分が多いものが多いので、注意するようにしましょう。

そして、インスタント系の食品ですね。カップラーメンとかも塩分が多いので、控えるようにしたいところ。

妊娠初期なので、まだ働いている人も多いと思います。
それで、忙しいからとか、習慣化しているとかでついついカップラーメンにしがちですが、妊娠しているということを自分自身が認識して、食べ物に注意を払っていくようにしましょう。

あとはこの時期特においしいのですが、ウナギに注意したいですね。
ビタミンAが入っているのがよくないです。動物性ビタミンです。

植物性ビタミンAのベータカロチンは積極的に摂ったほうがいいのですが、レチノールと別名呼ばれている動物性のビタミンAは体に蓄積されるとされているので、注意が必要です。

[32歳で一人目]妊娠初期の食べ物:良い物、ダメなもの

流産になる食べ物ってある? [良くない食べ物]

流産になるかもしれない食べ物って何かある?


よくあげられるのは、アロエです。
このアロエには子宮収縮作用があるともされていて、早産や流産になってしまう可能性があるとされているんですね。

傷薬とか便秘解消とかいろいろと万能なアロエなんですが、妊婦さんには良くないんですね。

[オススメ]葉酸サプリならララリパブリックがいいんですかね。

冷たい食べ物がよくないとされます。
1年中アイス食べてる人とかいますよね。
それだけは絶対避けておきたいところですよね。

冬とかでも食べるのは人にもよるんですが、やっぱり夏とか熱いときなどは食べたくなってしまいますよね。

でもやっぱりお腹に負荷がかかってしまうかもしれないものは極力避けるべきかと思います。


妊婦さん用の腹巻きがあるように、腹巻きをしている妊婦さんはいます。それはお腹を冷やさないようにということなんですよね。


お腹を冷やしてしまうと、血行が悪くなってしまって、お腹の赤ちゃんに栄養が届かなくなってしまうとされているんですね。



ついでにいうとお酒やコーヒーもNGですね。


知っている人も多いと思うのですが。


お酒の場合はアルコール、コーヒーの場合はカフェインが含まれているからなんですね。
アルコールとカフェインどちらも赤ちゃんへ良くない影響があるとされています。


どちらも習慣化されていたものを妊娠を機にやめるというのはかなり難しいものがあると思うんです。


どうしてもできないということであれば、少しずつ減らしていけるようにしましょう。




先日、喫煙している妊婦さんを見ましたが、ちょっと見るのがしんどかったですね。

さすがに喫煙はピタッと止めれるようにしましょう。

タグ:流産
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妊娠初期で食べてはいけないもの [良くない食べ物]

妊娠初期で食べてはいけないものって何かありますか?


当然のことなのですが、お腹を冷やす食べ物などは控えておいたほうが良いです。


胎児に負担がかかる可能性が高いんですね。
リスクは他にもあります。


塩分が高いものも、控えておいたほうがいいです。
漬物などは塩分が高いですし。

お茶漬などに入れて食べていた場合は、ちょっとやめておいたほうがいいですね。
あとは外食なども、以外と塩分が高かったり、油が使われていたりします。



あとはスナック菓子もやめておいたほうがいいですね。
定番の流れのように、テレビ見ながら食べたりしていたのかもしれませんが、
その辺の習慣も修正していきたいところですね。


毎度毎度自分の食べるものが、妊娠に同影響をあたえるのかというのも
手間なものです。でもしっかりとした赤ちゃんを生むんだ、ということがあれば、
やっぱりその手間は手間でもなくなるのかもしれません。


あとはファストフード、気軽でいいですけど
フライドポテトはいつも一緒に注文していて何気なく食べていたのかもしれませんが、
これも油を使ったものなので、できるだけ控えておいたほうがいいでしょうね。
控えめ、ということで食べてはいけない、ということではないのですが。

ああいったものって食べだすと止まらない系ですからね。汗

制限が多いと、ストレスも多くなってしまう場合もありえます。
そうなってしまうと本末転倒ですよね。


なので、適度に、という感じでいきましょうか。
妊娠初期の食べ物:良い物、ダメなもの




タグ:妊娠初期

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ナマモノについて、知っておくべきこと [良くない食べ物]

妊娠したらナマモノは食べないほうが良いって聞きますが、
本当でしょうか?



ダメです。
食べないほうが良いです。


やっぱり寿司好きな人にとっては
我慢するのはしんどいことです。


ちょっとくらいならいいでしょうって
誰しもが思うし、そういう人も少なく無いと思います。



その場合、単にリスクが軽減されるということだけなんじゃないかと思うんですね。
ゼロではないということです。


後々後悔するくらいであれば、今我慢しましょう、といいたい。



ナマモノが赤ちゃんに影響あるというわけではないのですが、
ナマモノを食べると食中毒になるというリスクが考えられます。


妊婦にとって食中毒は大敵です。
ちょっと大げさかもしれませんが、
子宮収縮により、早産の可能性も出てくるわけなんですよね。


そう思うと、ちょっとイヤじゃないですか?



妊娠する前の時は、食中毒になんてなったことないから
大丈夫なのではないの?
なんて声も聞こえてきそうですが、妊娠すると、抵抗力が下がります。
免疫力が下がって、そういったナマモノからの細菌による食中毒にかかるリスクが大きくなるわけなんですね。



そして、食中毒になるとどういった治療をしなければならないのか、
というと点滴であったり、薬であったりってなりませんか?


そうなると妊娠中に飲んでいいものダメなものって出てくると思うんですよね。
薬や点滴を制限されるとなると、治るものもなかなか治らないという感じなってきます。


妊娠中は赤ちゃんへの栄養補給が肝心なのに、
肝心な母体であるお母さんの体調が良くないとなると、
そうそうカンタンに栄養補給はできないと思いませんか?


いつも食中毒にならずに大丈夫だったから、ということで
気軽に寿司などは控えるべきだとは思います。


当然炙れば大丈夫でしょ?
って思いますけど
半分生のような気もします。


完全に炙ってあるのであれば大丈夫かもしれませんけど。
要は細菌が死んでいるのであれば…

貝系も同等に、控えておきましょうね。





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食べてダメなものって…? [良くない食べ物]

妊娠初期に食べてダメなものってあるのでしょうか?
こういう不安ってありますよね。



それは塩分の高いものです。



おそらく産婦人科かにかかると、
そういった警告をされる人が多いと思います。


妊娠していない時は、普通に塩分を摂取していましたし
それを計算して食べていたなんてことはないと思います。


知らぬ間に塩分過多になっていたなんてことも
十分にありえます。


漬物なんてのは、特に良くないですよね。
いつも食生活には欠かせない存在になっていたというのであれば
困ったものになってしまいます。


しかし、そういった場合でもお腹の赤ちゃんのことを思えば
我慢できると思います。



いつも食べているものの塩分がどうなっているのか
ざっくりと見なおしてみてもいいんじゃないでしょうか。


これからの妊娠生活において
結構重要な事だと思いますよ。


あとはスナック菓子ですね
こちらも塩分にかぎらず、妊娠時に良くないとされる成分などが
入っています。


フライで使う油とかやっぱり含まれているので
そういったものも赤ちゃんに蓄積されていってはマズイですよね。



今まではオヤツとしてポテトチップスとかカールとか
いろんなスナック菓子を食べていたかもしれません。



生活に根付いているのならば、なんとか凌ぐ方法を考えましょう。
ゼリーとかに変えるとか、というのも一つです。


塩分の摂り過ぎは高血圧のもとですからね。
高血圧となると出産時にも良くないですし、妊娠中毒症になってしまうおそれもあります。
そうなると合併症などいろんな弊害が起こってしまう恐れもあるわけです。



何もかもが制限の上で食べてよし、これは食べてダメとか
判断していくとなると、それはそれで若干つらいものがあると思うんです。



完全にダメですよっていうのではなくて、
わずかであれば問題になることはないと見ています。


制限だらけでストレスを溜めてしまうというのもよくありません。






とにかく、
やっぱり流産とかあるんじゃないかとか不安と心配が絶えずひっついてくる感じです。




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赤ちゃんがアレルギーになる食べ物 [良くない食べ物]

妊娠初期の食べ物によって、お腹の赤ちゃんが産まれてきた時に
アレルギーになるんじゃないかと心配になりますよね。


でも実は、これはほぼ問題ないとされています。
何を食べてもいいのか、というと微妙ですが、
食べ物によって、赤ちゃんがアレルギーにかかってしまうなんてことは
科学的には証明されていないんですね。




妊娠初期なんてのはデリケートな時期ですから、
やっぱり心配事が多いです。

とすると、アレルギーにならないようにするための食べ物というのも
存在しないんですね。というかこちらも科学的には証明されてない、ということになります。


すべての食物が問題なく食べれるのかというとそういういわけでもなくて、
あのピーナッツとか食べることによって起こるアナフィラキシーショックなんてのがあって、
そっちの方は気をつける方向で考えていきましょう。


アナフィラキシーショックって聞いたことあるんですが、
実際にはどういったことが起こるのかよくわからないなんて人もいるかと思います。


これは、急に全身性アレルギーがおこるもの、
重度のもので、下手をすれば死者も出てしまうという危険度の高いアレルギーなんですね。

全身性というのは皮膚や呼吸器、消火器、循環器などを指します。



結構やばいと思いませんか?
できればそのアナフィラキシーを避けるために、
(医学的に実証されてはいないとは思うのですが)
ピーナッツとかそういったナッツ類は避けるようにしたいですね。
完全に食べないように、というわけではありませんので。



食事とは別に、生まれてくる子供がアレルギーにかかってしまう可能性が考えられるとすれば、
それは、父親と母親、両親の遺伝によるものなんですね。


父親が鼻炎アレルギーだ、とかになると
それが遺伝してしまう、ということです。


こればっかりは遺伝的なものなので、
そういったところまで伝達しないように祈るしかないのではないかな、と思っています。








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